「書評」というカテゴリーは
坂野が読んだ書籍の内容のまとめと感想の記事です。
みなさんに本を紹介するというよりは
読書日記的な要素が強いかもしれません。
「書く人は読むように」
作家の先生たちがよく言う言葉です。
ある先生は講演の際、自身の生活について
「午前中は執筆をし、午後は読書をしている」と
おっしゃっていました。
また、ある先生はただ読むだけではなく、
読書日記をつけるのを勧めていました。
坂野は子どもの頃から本の虫で、
絵本、漫画、小説、伝記、専門書など
ジャンルを問わず読み漁ってきました。
読書は好きですが、読んだ本についてまとめたことはなく
手探りしながらではありますが
少しずつご紹介していきたいと思います。